詩篇– tax –
ダビデたちによる賛美の歌集
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【詩篇解説】失望から栄光へ#13 〜ハレルヤ〜
【主は王】 ドイツの偉大な作曲家、ジョージ・フレデリック・ヘンデルはイギリスに移住し、1741年8月22日から9月14日にかけて、アイルランドのダブリンであの有名なオラトリオ「メサイア」を作りました。1743年にロンドンで開かれた最初の演奏会には、国王... -
【詩篇解説】失望から栄光へ#12 〜神は私と共におられる〜
【霊感】 有名なクエーカーの詩人、ジョン・グリーンリーフ・ホイッティア (1807~1892)は、老齢になってから失明しました。ある日の夕暮れ、近くの家に住んでいる小さな女の子がこの親切な老人を訪ねてきました。詩人は彼女に何か読んでくれるようにたの... -
【詩篇解説】失望から栄光へ#11 〜王の王〜
【王の王を選ぶ】 1620年、ピルグリム・ファーザーズは新世界における新しい生活を夢みて、ヨーロッパを後にしました。とくに最初の冬の開拓生活は過酷なものでしたが、彼らの良心は晴ればれとしていました。彼らは王も法王も、政治的、宗教的独裁者もいな... -
【詩篇解説】失望から栄光へ#10 〜神のみことば〜
聖書の中でもっとも長い章は詩篇119篇です。今回は詩篇119篇の構造や言葉に焦点を当てて、どんなメッセージが語られているか学びます。 -
【詩篇解説】失望から栄光へ#9 〜主のみわざ〜
詩篇104篇に見る神の創造と自然への愛。創造論と汎神論の違い、人間の使命、安息日の意義を通して、創造主との交わりを深く理解します。 -
【詩篇解説】失望から栄光へ#8 〜霊とまこととをもって礼拝する〜
今回は聖書の箇所から様々な状況下での礼拝について考えてみます。私たちは礼拝を通しでどのように神様と交わるべきでしょうか。 -
【詩篇解説】失望から栄光へ#7 〜幸福な家庭は社会の基盤〜
今回は詩篇から聖書が語る理想の家庭や父親・母親の役割、家庭内の一致について考えます。家庭の基礎は社会・教会の基礎でもあります。 -
【詩篇解説】失望から栄光へ#6 〜地上の巡礼〜
詩篇に描かれているダビデの巡礼から、聖書が示す、私たちの真の故郷天国について考えます。 -
【詩篇解説】失望から栄光へ#5 〜逆境の日々〜
の今回は詩篇の唄から神の知恵と力が必要な時に私たちを支え、助けてくださることを学びます。 -
【詩篇解説】失望から栄光へ#4 〜死からいのちへ〜
人間は罪のゆえに死に定められています。しかし、もし私たちが罪を悔い改め告白するなら、キリストは永遠の命を用意しているのです。
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